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2-その12

「えっっ!!」白くまがいった、「ほよよ~~~」お母さんが言った、「お・・おどろかないの!?」白くまが言った「そ・そりゃ~、その大きさじゃ、そうなるわな~。」お母さんが言った、」「で、でも~、もう50cm
いってるよ!!」白くまが言った、「だけど、子供の平均身長1mだよ!!」赤ちゃんが言った。
 
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2-その11

「なんじゃと~~~~~~~」[ムカッ]白くまが、むかつきながら言った、(ボコッッ)白くまがお母さんを、ぶった、「なんじゃなんじゃ」そのパンチは、それほど痛く無かった、「かでもいたの???」お母さんが言った、白くまは、それにムカついて「あっっ」白くまは、だまそうとして、ただ壁がある所に指を差した、「えっっ?」おかあさんがひっかかった、その間に白くまは、足を、包丁で切った「うお~~~~。痛くなっかったわ、」お母さんが言った

2-その10

「だれ???」赤カンガルーのお母さんが言った「ここだよ!!!」あやしい声「ほよっっっ???」「あっっっ」お母さんが見たものは、・・・・なんとっっっ、、、ちっちゃい白くま!!!?「ありゃりゃ~~~」お母さんが言った「なんじゃっっこいつ」赤カンガルーの赤ちゃんが言った。

2-その9

「まあ、こうすれ治る
んだし」赤カンガルーは、耳の汁を出して手に付けた(じゅわ~~~~~~~)赤カンガルーの手が治っていた「よし・・・・・あれっ」そこには赤ちゃん達がいた、「母ちゃん」赤ちゃんが言った「はっはっは・・・・はーはっはっは」あやしい声がした「えっっっっっっ」3びきがいった   

2ーその8

でも、白カンガルーは、つっこまなかった、左に行った赤カンガルーは、あと1m先に落とし穴があるのにきずかず、落とし穴に落ちてしまった、穴は100000kmぐらいの深さで、赤カンガルーが、落ちてしまったときに、手が、折れてしまった「ほよよ~~~~~~~~~」赤カンガルーが痛そうにいった

2-その7

「わかったじゃあ行く」白カンガルーのおかあさんが、いった、だけどどうくつの入り口は2つあった、赤カンガルーのお母さんが、「ようし、わしは、みぎにいくぞ。」と、言ったが、赤カンガルーのお母さんは、みぎではなく左へ行った、

2-その6

「おーい、赤ちゃん」赤カンガルーが言った「なに~~~~?」赤ちゃんの声がした、「今どこにいる?」白カンガルーが言った、「どうくつにいる。」赤ちゃんの声。

2-その5

赤カンガルーは、ホワイトボードに「左に行こう」と書いた、白カンガルーは、ホワイトボードに「あっちに山がある、行ってみよう。」と書いた「、赤ちゃん行くど~~」「!!!!!・・・・・・・赤ちゃんがいない??」「まあいっか、山に行ってみよう」 

2-その4

しゃべる事ができないので、赤カンガルーは、ポケットから紙と水性ペンを出した、でも、紙は、水の中だったから、すぐにふにゃふにゃになってしまった、だからホワイトボードをポケットから取り出した、で、そのホワイトボードに水性ペンで、左に行こう、書こうとした、でも、左、の所で消えた、「ゴボゴボゴボゴボボ?(ありゃりゃ、何で消えたんだ?)」白カンガルーが怒って油性ペンをポケットから取り出して赤カンガルーに渡した、

2-その3

でも、しゃべる事は、できない、「ゴボゴッボボ(白カンガルー)」赤カンガルーが海の中で言った。「ゴボゴクンゴボゴボ(何、やべ、水のんじゃった。)」白カンガルーが言った。 

2-その2

着いた所は、海星だった、そこは、海が全体にあったので空気が無かった、でもこいつらは、とくしゅで、空気がなくても生きられるのである。

2-その1

そして、また、いんせきがくるのは、あと3びょう、3、2、1、!!!!!!!!¥$%#&ドッカー-ーーーーーン「なんじゃなんじゃ??????」みんながおどろきなから言った、いんせきに飛ばされるのは、121回目だからあきちゃっていた。

第2章 序章

 あの出来事から、186年後、赤カンガルーと白カンガルーは、553歳になって、そして、一緒に暮らしていた(もちろん赤ちゃんも一緒<もうもはや、赤ちゃんでは無い>)。
しかし、またもや隕石が振ってくるという予言があった。だが、こいつらの家には、テレビが無いのでまったくそんなことは、知らなかった。

その27

という事で、赤カンガルーと、白カンガルーは、仲間になった。めでたし、めでたし、チャンチャン。 

その26

「よし白カンガルーでは、私の仲間になるのだ。」赤カンガルーがいった、「しょうがないな~仲間になってやるよ。」白カンガルーがいった。

その25

「はっはっはっはっはっはっは、おもいしったか白カンガルー私が勝負に勝ったんだからゆう事を聞くんだな」赤カンガルーが言った

その24

「よ~い」{ぱん}白カンガルーと赤カンガルーは、いっせいに登り始めた。しかしスピードは、いっしょだが赤カンガルーの登っている岩場は、つかみやすい所が少なかったのでとなりにいた白カンガルーにおいぬかされてしまっただが赤カンガルーが、「あっコウモリがいる」というと、「ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」と言って下までおちてしまった、その間に赤カンガルーは、上までいっきに登って行った。

その23

赤カンガルーは、あまり、ロッククライミングは、すきではなかった、でも、赤ちゃんを、たすけるには、これしかなかった、「わたしの、赤ちゃんが、手をたたいたら、始めだ、」と、白カンガルーが、いった、

その22

それで、赤カンガルーたちは、外に行った。それで、6階だてのマンションぐらいのところで、「ここでやろう」と、白カンガルーが、言った。

その21

「なに~~」赤カンガルーは、びっくりしてとびあがった。「ロッククライミング勝負だ、赤カンガルー!!!」赤カンガルーは、じゅんびをした。「これにおまえがかったら、おまえのゆうとおりにしてやる!!!」白カンガルーが言った。

その20

かげをみたら、白カンガル-がいた、「えっどゆことどゆこと、!!!」カンガルーが言った、「ばかめ、おまえのさがしているやつは、こいつだろ、」白カンガルーが、白カンガルーをつかって、赤カンガルー
の赤ちゃんをだした!。

その19

「なんだなんだ!!」カンガルーが言った「くっくっく」キンシコウが笑いながらいった「ひっかかったな、カンガル人、俺らのボス、白カンガルー様の力をおもいしれ、」キンシコウがかげをゆびさしながらいった。

その18

キンシコウは、首をふった、「それしらないってこと?」カンガルーが、ぼけて言った。キンシコウは、いきなりぶってきた、(ドコッ)「いてっ」カンガルーは、ナニーというひょうじょうだった。

その17

少し歩いてみたら、人みたいな影があった。もう少し行ってみるとキンシコウがいた。
キンシコウは狐に乗っていた。
走ってそのキンシコウに話しかけてみた。
「カンガルーのあかちゃんいませんでしたか?」

P1010170_convert_20090601182025.jpg
(親:モデルのカンガルーと、その赤ちゃん。後ろは、ダンボールに娘が油絵の具(私の実家で発見)で描いた絵)

その16

パイプから出たカンガルーは、肩がこったようすだった「ほよ~」せなかをのばしてみたら、(ゴキゴキ)と、なった。

その15

まわりを、見たら小~さなパイプがあった。ちょうど赤ちゃんが立った位の大きさだった。「ほえ~~、ありゃりゃ」カンガルーは、伏せをして入って行った。『血のにおいがする~うまそうな血のにおいがする~』不気味な声がした「ああれ~どこどこ!」カンガルーが言った。まだパイプが続いている。「まだかな~?」『まだだよー』カンガルーが言ったら、また不気味な声がした。『パイプにいる人早く来て』「え?わし?」(がたたた)カンガルーは、状況をわからずに急いでパイプから出て行った。

その14

「いた~~」手のひらの骨が変なほうに曲がっている。「あ~なんでワシはこう、運が悪いのじゃ~~」カンガルーが言った。カンガルーは、カンガルー星でも、皿が足に落ちてきたりして運が悪かったのだ。

その13

「ありゃりゃ」「あいち」あかちゃんの、声がした「あれれ??」カンガルーは、急いで声の聞こえたほうにむかった。ずっといったら、扉があったとびらには、かぎがかかっていた。中に赤ちゃんがいるようだ。カンガルーは、「ヤトーアタタタタ~~~」力いっぱい扉にこうげきした

その12

(ヂュオ~~~)すこしずつ、しっぽがでてきた。スッカリなおったとき、赤ちゃんが、いなかった。
説明しよう!とくしゅなどうぶつは、耳などでからだを、なおすことが、できるのだ!(脳みそがあれば)

その11

10びょうたったら、上にもどった、そのとき、わざと、左耳を、とった、ふつうなら、しっぽがあるところに、耳のすいぶんをながした。「うお~しびれる~~」
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Author:kerorojaws
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